内木尚志

代表弁護士:内木尚志(ないき たかし)


経歴
栃木県立宇都宮高等学校卒業
早稲田大学法学部卒業
都内法律事務所に事務員として勤務
成蹊大学法科大学院(既修者・夜間コース)修了
平成20(2008)年9月 司法試験合格
平成21年12月 弁護士登録(東京弁護士会)
角家・江木法律事務所、中村法律事務所勤務を経て平成29年6月三鷹武蔵野法律事務所開設

ご挨拶

弁護士登録以来、様々な案件に取り組ませていただき、三鷹・武蔵野に事務所を開設することができました。困っている方のお役に立ちたいという思いで大学時代に弁護士を志して現在に至っておりますが、その過程では、ご依頼者様、同じ事務所でお仕事をさせていただいた弁護士・税理士の諸先生方・事務員の皆様、弁護士会等でお世話になった諸先生方、友人たち、そして親族・家族が、温かくご指導、ご支援をしてくださいました。心より感謝申し上げます。
今後も、これまで培った経験だけでなく、刻々と変わりゆく社会の変化を感じ取り、新しい知識を貪欲に吸収し、ご依頼者に満足いただける迅速・的確なサービスに繋げていきたいと考えております。初心を忘れず日々精進いたしますので、より一層のご指導ご支援をお願い申し上げます。

取扱分野

不動産関係事件(借地権譲渡や建物明渡等の借地・借家問題、不動産売却等)
企業法務(契約書作成・チェックや企業間紛争、労働審判対応等)
交通事故を含む各種損害賠償請求事件
遺産分割、遺留分減殺請求、遺言書作成等の親族・相続案件
成年後見(法定後見、任意後見)・未成年後見
離婚(財産分与、慰謝料、親権、面会交流等)
刑事事件・少年事件
等多岐にわたり取り組んでおります。

諸活動

弁護士会多摩支部子どもの権利に関する委員会委員(付添人制度に関する部会に所属)
委員会の活動として、小・中学校(主に多摩地域)でのいじめ予防授業講師担当
弁護士会多摩支部高齢者・障害者の権利に関する委員会委員
一般社団法人成蹊会選挙管理委員会委員


最近の活動